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ドM嬢と浣腸噴出プレイ 2

はあはあと二人共、一旦ベッドの上で息を整えてから、シャワーに行こうかと言う。
先にMちゃんの服を一枚づつ脱がせ、自分も裸になる。
「今日はこれ持って来たんですけど・・」
と言って、Mちゃんがガラスの浣腸器をバッグから取りだした。
「うん、今日は使わせてもらうで。大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
大事に浣腸器を持って、一緒に風呂場に入った。
転がって割れるといけないので、浣腸器は洗面器の中に入れて風呂場の隅に置いておく。
シャワーをかけ流した後、丁寧に全身くまなくボディーソープで洗ってもらう。
今度は俺が洗ってやる、と言って交替にMちゃんの身体を、じっくり撫でまわしながら洗った。
泡をシャワーで流し終わったところで、「おしっこは?出る?」と聞く。
「あ、はい。したいかもです」
「じゃ、ここでして」
と言って、風呂椅子に座った自分のひざに跨がらせる。
ティンコにおしっこをかけさせたかったのだ。
「めちゃ恥ずかしいですー、出るかなあ」
「出る出る、がんばってみ」
ふーんふーんとイキんでいると、ちょろちょろと温かいおしっこがティンコにかかりだした。
出だすと勢いがついて、じょーっと絶え間なくかかり続ける。
あったかくて、とても変態チックで気持ちいい。
終わりましたとMちゃんが言うと、さっと離れてすかさずシャワーで洗い流された。

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一旦二人で湯船に浸かり、温まる。
立ち上がって勃起ティンコを差し出し、仁王立ちでフェラ要求。
じゅぽじゅぽ言う音が、風呂場だと反響してエロい。
湯船の縁に片足をかけて、タマもいっぱい舐めてと言う。
ティンコを軽くしごきながら、タマを口に含んでレロレロされる。
今度は尻をMちゃんの顔に突き出して、アナル舐めを要求。
こんな恥ずかしいかっこで舐めさせた事も無かったが、素直にしてもらえるとたまらなく気持ちいい。
尻を顔に押しつけたまま、ティンコもしごいてもらう。
これにはたまらず、このままイってしまおうと、「もっともっと!あー、イキそう!」と言う。
アナルをべろんべろん舐めながら、一生懸命しごいてもらったおかげで、凄い勢いでドクッドクッと一発目を発射。
出し切った所で、お掃除フェラまでしてもらう。



「あー、気持ち良かったわー」と言いながら風呂場の床に座り込む。
腰の力が抜けてしまった。
Mちゃんも湯船から上がり、シャワーを軽くかけてくれた。
落ち着いた所で、いよいよ本日のお楽しみ。浣腸プレイだ。
「じゃあこれしようか」と、片隅から洗面器を引き寄せる。
「はい、がんばってみます」とはにかんだような、何とも言えない顔を見せる。
洗面器に浣腸用のお湯を、湯温に注意を払いながらためる。
体温に近いお湯をなみなみと入れ、浣腸器に満杯吸い込む。
バスマットにMちゃんを四つん這いにさせて、尻を向けさせる。
アナル周りにローションを少し垂らし、ついでに人差し指の先っぽをにゅぷっと入れてみた。
はぅん!と声が一瞬出た。
浣腸器に空気が入らないように気をつけ、先っぽをアナルにぷすりと差す。
「ゆっくり入れていくでー」
「・・はい」
ピストンをじんわりと押し込んでいき、充分時間をかけて一本目の浣腸注入。
んんんんとMちゃんの声が漏れている。
ちゅぽんとアナルから引き抜き、二本目のお湯を装填。
「次いくよー、何本いくかちゃんと数えときや」
「・・はい」
ピストンを押し込む際に、微妙に押し返される抵抗感がある。
逆流させないようにぎゅーと押し込みながら、二本目注入。
以前観たスカトロビデオの浣腸シーンでは、すんごい量のお湯を浣腸していた。
「もう無理ってなったら言いや」と言いながら、どんだけ入るだろうかと考えていた。
三本目、四本目、五本目、とひたすら打ち続ける。
女の子に尻を向けさせ、浣腸を打つという行為に、これほどサディスティックな支配感があるとは思ってもいなかった。


続く
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